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2010年4月 7日 (水)

文学的なジャーナル

文学的なジャーナル

買ったきっかけ:
自由が丘のブックファーストで買った。
岡崎祥久とは何者かも知らずに。日記文学が好きだからだ。
21年前からメモに書き付けられた日記を、時系列ではなく、並べる。
例えば、2006年の次が1997年だったり。
無印とかパルコとかクレヨンハウスとかzakkkaとか・・・現実のものがイロイロ出てくる。チェコアニメ映画祭やウェグナーの椅子まで。
そして自分も日記をつけたくなる。
ブログと日記はやはり全然違うな。

とにかくすんごい面白そうだ。

文学的なジャーナル

著者:岡崎 祥久

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早く読もう。

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